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2018年12月12日 (水)

きちんと学ぼう南京事件

小名木善行さんが解説する「南京事件は4度あった」はとても参考になります。
中国側が例えば「日本軍は婦女子を〇姦した後、陰〇に棒を突っ込んで腹を切り裂いた。」というような表現をした時に、日本人ならそのような殺し方はしないと考えるのが日本人としては自然だと思う。

<動画の紹介文>
中共がいう南京大虐殺は、ねつ造でしかありませんが、南京には、実際に起こった虐殺事件があります。 これは史実です。
その南京虐殺事件は、以下の4つです。
1 第一次南京事件(大正2(1913)年)   張勲軍が南京に乱入し、城内の民間人に対して   虐殺、強姦、略奪を行った事件

2 第二次南京事件(昭和2(1927)年)  
 国民党の国民軍が騙し討ちのような形態で南京に入り込み、城内で虐殺、強姦、略奪を行った事件。

3 第三次南京事件(昭和12(1937)年)  
 南京に陣取った国民党軍が、日本軍がやってくるからと城内で虐殺、強姦、略奪を行った事件。

4 第四次南京事件(昭和24(1949)年)  
 中共軍が南京を制圧し、資本家らを襲い虐殺、強姦、略奪を行った事件。

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